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「診断」されたから、とあきらめている人


発達障害(自閉症スペクトラム)、ダウン症候群、不安障害、うつ……近年、診断されることが増えてきたこれらの精神心理疾患に対して、通常は医療(投薬治療など)、心理(カウンセリングなど)、そして教育や福祉(療育や特別支援教育など)の手法が用いられますが、いずれも根本的な治療ではありません。
子育て科学アクシスでは、まずは医学や心理から見たそれら疾患の成り立ちや特徴を学びます。
さらに、人間にとって「生活」からの刺激がいかに脳の発達に重要であるかを学んでいただき、それを家庭で実践していただくことで、「正しく脳を作る」ことを実感していただきます。
医療でも、心理でも、教育でも福祉でもない、でもすべてが包括された子育て科学アクシスのワークをぜひ体験してください。


発達障害やダウン症候群ってなに? お医者さんにはもう来なくていいと言われた。これからどうやってこの子と向き合っていけばいいの?

ワークタイトル【発達障害と言われたら(1)「医療の必要性について学ぼう」】がオススメ!

近年は発達障害・自閉症スペクトラムなどの診断を受ける子どもが増えてきました。思いもよらない診断を受けてとまどってしまうご家族のために、発達障害という状態をどう捉え、考えればいいかをお話しします。
また、医療との関わりが必要になる場面と時期、医療でできることとできないことについても知っていただきます。その上で、それぞれの立場からの質問や悩みを参加者全員で話し合い、子どもと家族のこれからの見通しを立て、不安を解消していきます。

脳の疾患と言われたので、もうこれから脳が変わることはないよね?

ワークタイトル【正しい脳育て(1)「打たれ強い脳を作る」】がオススメ!

人間は「昼間に活動する」昼行性の動物です。この性質は脳がコントロールしますが、子どもではまだ完成していません。どんな子どもでも脳をバランスよく、順番通りに育てることで今より良くなる、という考えが子育て科学アクシスの基本の考え方です。
その「正しい脳の作り方」を周りの大人が学び、毎日の生活で繰り返し実践して脳を刺激することが、必ず効果を生みます。子育て科学アクシスの基本理念といえるワークショップです。

昨日こんな困ったことが起きたのだけれど、どう対処したらよかったのかな?

ワークタイトル【誤解されない伝え方「具体的な言葉とあいまいな言葉を知ろう」】がオススメ!

子どもの社会性を育てようと大人は一生懸命、子どもに情報を与えます。でもその情報が目に入らない場所にあったり、多すぎたり、複雑すぎると、子どもは何を期待されているかわかりません。「特性のある子」ならなおさらです。
個々の子どもにあわせ、整理した情報を伝えることが「構造化」です。具体例をもとに、生活場面で生かせる構造化を学び、毎日の生活で繰り返すうちに、子どもの脳の仕組みも変わってきます。

もっとくわしく知りたい方のために、無料体験をご用意しております

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「社会」に出られないから、とあきらめている人


不登校、引きこもり、対人恐怖症……人の中で学んだり、仕事をしたい気持ちはたくさんあるのに、どうしても一歩が踏み出せない。そんな本人と家族のために私たちはたくさんのワークを用意しました。
まずはご家族の方がいらしてください。脳の中のどの部分がうまく育っていないためにバランスが崩れているのかを、まずは良く知りましょう。
その上で、生活の中でどのように声をかけることが一番効果的なのかを知っていただき、実践をしていただきます。ご本人が自分の言葉で自分の状態を語りだした時が、殻を破れるときです。


社会に出られない子どもや大人って本当に病気なの?

ワークタイトル【私って本当に健康?自分を知ろう】がオススメ!

家庭や職場で毎日忙しく働いていて、特に熱もないしそこそこちゃんと暮らしている。だから私は健康、と思っている大人は多いものです。でも、内臓を動かす自律神経のバランスは測定してみると崩れていたり弱っていたり……。
子育て科学アクシスで、まずはあなた自身の健康状態を知りましょう。それが脳の働き、そして気分やストレスといかに密接に関係をしているかがわかれば、社会に出られない子どもや大人の心身に本当に起こっている状態が理解できるようになります。

すぐキレたり、やる気が見えなかったり、どう対応していいかさっぱりわからない!

ワークタイトル【正しい脳の育て方(3)「こころをつくる」、(4)「不安と攻撃性はなぜ起こる?」】がオススメ!

「攻撃的な人」「やる気のない人」「何を考えているのかわからない人」……一番大切なはずの「人間らしいこころ」って意外に育てるのが難しいものです。
子育て科学アクシスの基本となる「正しい脳の作り方」では、「こころがきちんと働き社会で役立つ人間」を育てることを目標とします。こころとは何か?こころがうまく育つための条件とは?様々な観点からワークを通じて学んだこころの育て方を家庭で実践していただくことで、社会に出られない子どもや大人のこころを少しずつ変えていきます。

毎日毎日家にいる子どもをみていると、私自身が参ってしまいます。気持ちも落ち込んできて……

ワークタイトル【びっくりするほど気分が変わるアートワーク】がオススメ!

あなたはどんなときにストレスを感じますか? 人として生きている限りストレスを感じずにはいられません。大切なのは、ストレスが起こったときにどう対処するか、自分なりの方法を持っていることです。これをストレスコーピングと言います。
このワークでは、最近参加者がストレスを感じた出来事と、それに対してどんな対応をしたかを書き出します。他の参加者のストレスコーピングを聴くことにより、自分の生活に応用できる方法を学んで、毎日の生活をより快適に変えていきましょう。

もっとくわしく知りたい方のために、無料体験をご用意しております

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子育てに悩んでいる人や学びたい人


脳のことも興味があるし、人体にも。それに心理学にもちょっと興味がある。いろいろ学んでみたいなあ。

子育て科学アクシスでは、小児科学と脳科学をベースにした独自の「正しい脳の作り方」の理論を軸に、心理学や教育学、そして福祉など様々な知識をつなげた多彩なワークを用意しています。
構造化や課題分析など、知っておくと家庭や職場で応用できる方法論も学べます。専門家の方などのスキルアップにもおすすめです。

子どもが生まれたけれども、いろんな情報が多すぎて、どうやって育てれば一番いいのかわからない。

子育ては太古の昔から脈々と受け継がれてきた人間という動物の発達を促す作業です。そのことにさえ気づけば、子どもにしてあげるべきことは自然に見えてくるものです。
毎日ちょっとしたことで悩んでしまうお母さん、お父さん、子育てに迷ったときには、いつでも専門家から正しい知識とアドバイスがもらえる子育て科学アクシスをご利用ください。不安が減って、今より楽しく生活できますよ。

私、なんだか人とうまくやっていけない。ママとして頑張っているけど、結構つらい……。

仕事も家庭もなんとか頑張っているけど、実は心も体もいっぱいいっぱい。そんな大人が増えています。不安が高すぎるために眠れなかったり、すぐに気持ちが落ち込んだり、周りの人とうまく関係が作れなかったり、下痢や便秘など体の調子が悪かったり……。
そんな「うつ病予備軍」の方に、子育て科学アクシスではたくさんのストレス解放ワークやコミュニケーションワークをご用意しています。自分の健康状態や脳の状態を知ってそれを生活から変えていくことで、驚くほど楽になれます。

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